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全日本大学フットサル大会2008 決勝トーナメント 準決勝・決勝

全日本大学フットサル大会2008、最終日。全国大会決勝トーナメント進出という結果にまだ実感のない自分がいた。予選リーグまではサッカー部の元プロ選手だったコーチがついてくださっていた。この人の存在がここまで来させたことは言うまでもない。自分も今回は監督、コーチ、主務、選手、代表兼任とすべてやってきたがこの人の背中はとてつもなく大きかった。この人から吸収するものはたくさんある。今回はTopチームが天皇杯決勝という大舞台が重なり最後の最後で本当に自分たちだけで戦うことになった。準決勝は九州第一代表の名桜大学(沖縄代表)とだった。勢いとテンション、雰囲気、これまでにおいて一番に良いものだった。「ここまで来たら俺がいなくても選手たちだけで戦える」最後にコーチが俺に残して帰って言った言葉。本当にその通りだった。コーチの存在、マネージャーのサポート、ここまでの自分の努力。目立って上がってくるものがあるが、1番は12名の2年生全員の個々の頑張りが今大会の結果の最大の要因であると思う。最終戦の神戸大学フットサル部FORCAには2-12と惨敗してしまったが今大会でフットサルメンバーがつかんだものは非常に多いと思う。ここまで来れたこと、部長、監督、千尋さん、学生課の佐久間さん、主務の桂、ここに挙げきれない数多くの方々に感謝の気持ちを持ってまた次のステップへ・・
準決勝
vs 名桜大学フットサルサークル
得点:田村2、友竹2、大石2、阿部
7-4○

決勝
vs 神戸大学フットサル部FORCA
2-12×
得点:阿部、伊藤拓
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