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全日本大学フットサル大会2008 一次ラウンド(2日目)

昨日の山梨大学蹴球部に勝利し、さらに全体がいい雰囲気とモチベーションで試合に臨むことができた。主力として出場をしていた選手にはだいぶ落着きが見られた。11:30からの四日市大学サッカー部には今まで練習してきたこと、練習のいい時の感じが出せた。という印象だった。だが、決して楽な試合ではなく、最初から最後まで緊迫した試合内容だった。
vs 四日市大学サッカー部
得点:山本、伊藤、友竹、大石、阿部2、石村、田村、宇野
9-2○
予選リーグ最終戦、昨年度準優勝チームの同志社大学フットサルクラブ。たしか、京都の一部リーグに所属しているチームでフットサルとしての内容は完全に上回られていた。ボールを持っていない時の動きの質、守備、連携、個の力、関西第一代表としての貫録を見せつけられた。しかし、福山大学も、サッカーで培った運動量、個の力の質の高さと泥臭さをいかんなく発揮した。試合内容としては、一試合目から先制点を取り続けこの試合でもそれができた。逆転され3-4の状態、後半残り7秒という場面からドラマのような同点ゴールがうまれ、全国大会決勝トーナメント進出という快挙を成し遂げた。『全員が気持ちを一つにするということ』これにおいて自分を含めフットサルメンバーは監督が求めるもの、何か得るもの、得たことがあったのではないかと思う。
vs 同志社大学フットサルクラブ
得点:大石、山本、伊藤、阿部
4-4△
決勝トーナメント進出
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