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TSCサッカーコーチ

梅雨時期はいやだという価値観が少し変わりました。

フットサルは基本体育館の室内スポーツ。管理がさほど厳しくないところは床にほこりがういたりして滑るのでよろしくありません。しかし、雨が降ると湿気で床が若干湿るので「キュッ!」といい具合にグリップが利く音がするのでいいです。

雨降らんかな・・体育館が滑るのはいやだと思うようになりました。

本題ですが、少年サッカーのコーチに行きました。

夕方から強い雨が降ったので体育館で「フットサル」をしました。

現在の本職です。

昨日テーマにして行ったのが「1対1」。自分の足りないところ「教える」ということで自らを成長させます。

教えるということは自分が理解していないとできません。ぼんやりわかっていてもそれではつたわらない。きちんと伝えるにはまず自分の中で整理していなければならないし、そういった面で非常に自らのプレーに対してもプラスです。

あと、もうひとりいっしょに見て下さってた大人のコーチの方にもいろいろ指摘してもらいながら、メインで自分がすすめ、気づいたところを言ってもらってるのでしばらくはこのやり方で自分のコーチとしてのレベルを上げなければならないと思います。

で、今一番難しいのが「ゲーム中の指摘」。

子供の今のプレーの何がいけなかったのかを見つけて言ってやることができません。たった10人にも満たない子たちなのに一人ひとりを見るのも非常に難しいです。

練習したことを出す。言いかえれば試合で使えるために練習する。

試合になったら練習したことは2も覚えてないのが現状なのでそこをはっきり!何のために練習してるのか、なぜこの練習がひつようなのか。

自分もプレイヤーとしてはよく見失いがちです。

小学生はこれからなので手遅れなことなど何一つありません。

今回の練習でほんのちょっぴりなんかを感じれた気がしました。
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