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2012/07/31

気付けば、7月が終わろうとしてます。


土曜の事を少しだけ。


ブッチパルで大会の審判のあと、tmをしました。


team全体の事をいうと、相手がどんな攻撃をしようとしてきて、どんな守りかたなのかを個々で把握しながらできているかどうか。


普段は相手をつけずに練習していますが、試合では相手がいる。



自分達がしようとすることも、相手の状態で臨機応変に判断、プレーを変えなくてはいけない。



DFはやはり声でなんとかなる場面は多い。


ただ、試合形式の練習を繰り返さないと、距離感とか間合いとかの感覚は掴みづらいかな。



最後打たれたときにどんだけ身体をはれるかも大事ですね。


オリンピックのU-23日本代表みて思いましたよ。



オフェンスは、ファーへの意識が高かったですね!



継続していきましょう!


どれだけ、練習に人が集まって出来るかが大きな鍵を握ってると思うんで!



teamの皆さん頑張りましょう。



個人的にはコンディションを高めて、最高の状態で5節に挑めるよう準備します。

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2012/07/18

こんばんは。


梅雨明けしたようですね。夏本番という日照り。川で泳ぎたくなります。


いつも使うパソコンが、壊れてしまいました。


スマホで、blogは打ちづらいんですが、頑張ります。


さて、一昨日、県リーグ第4節が豊平でありました。お相手は広島大学体育会フットサル部FDO。



個人的には、大学生と戦うということには特別な感情をいだきますね。


福山大学サッカー部でフットサルをやらせてもらって全国大会を経験させてもらっているから。


大学生、若い、元気、よく走る。自分たちからすれば、明らかに力的には大学生に歩があると思わざるを得ない感じですね。



ネガティブな一面としてそう思ってしまったりします。



今母校には、フットサルの面影はありませんが、「全国2位」そんな昔の栄光にしがみつき、変なプライドをもって今回戦いました。


とにかく、人数が少なく、暑い、負けられない。


シンプルな試合運びを意識して望みました。



先制点を自らマークしていた奴に上手くターンされ失点。先制点の献上。



フル出場を決意していましたが、呆気なく交代。



5人丁度と考えただけで悪寒がします。



そんな体育館のコンディション。蒸し暑さに加え、フローリング状態。最悪でした。



前半を0-1で折り返したことはポジティブにとらえていました。


我慢していればチャンスはくると。



後半に同点goalをタツマさんが。


タツマさんが点をとるたびに去年の京都オープンにいった時の景色が頭に浮かびます。


同点の時間はわずか3秒くらい?


オウンゴール。


後半中頃に、フリーキックを得て、一発かますことに成功。



とにかく、自分がやりたいことは捨てて、チームが勝つこと、点をとることに集中してました。



後半終盤に3点目を自分の左足踵あたりをかすめて奪われてしまいました。



負けた時の心境を考えてしまう時間が幾度となくおそってきました。



ですが、キックインから1点うばいかえすことができました。



時間が0秒になるまでどうなるかわからない状況でした。



結果は3ー3。



今のチームの状態からすれば、大きな価値ある引き分けでした。




混戦状態の県2部。



気持ちの強いチームが勝ち残るでしょう。



1秒で未来が大きく変えられるかもしれないスポーツ。



MARDEUSというチームの力。


チーム全員で信じて、5節に向けて取り組んでいきましょう。

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7月突入!

久しぶりの更新です。


6月中は、福山のJr.フットサル大会の審判、ローザスとのtm、定期練習などでした。


Jr.フットサル大会は、2日間運営をお手伝いさせてもらいました。小学生は大人顔負けな、熱いプレーがとても印象的でした。


U-10の部の決勝でしたでしょうか。


負けて涙する少年たちを見て、こちらも熱い気持ちになれました。


審判としての技術、能力の向上に必要不可欠な環境を提供していただいたことに感謝しなければいけないなと思いました。


審判は、平等な立場にいなければいけない分、プレーヤーの不平不満、観戦者の目、色んな厳しいものを受け止めなくてはいけないので、決して率先しやりたいと思えるものではないですが、うまくコントロールすることが、出来ていると自信を持てれば、やりがいのあるものだとは思います。


こういう経験を、しっかり生かすことが大事で、プレーヤーとして試合をするときは審判に対してリスペクトの気持ちをもちたいと思いますね。



人間だからどうしてもミスジャッジがあるので。



「はぁ!?なんでやぁ!」と、審判に切れるか切れないかが、とても試合に響くんですよね。



審判の話はこれくらいにしましょう。



その大会の一日目の夜は、ローザスとのtm。



10minを何本も。トータル1ー3。


数日経ってしまっている今思うことは、やはりdefenceです。



誰が出ても、同じ質でdefenceできることが理想的。


点をとられなければ負けない。



TVで「集団行動」という番組をみて印象的だった言葉が、「個人として質が高まったとき、初めて集団の美か生まれる。」



やってること自体は全く違えど、精通していると思います。


teamとして、defenceの質を上げたいことと、個人個人の意識をもっともっと高く持つこと。


YAHATAの時の試合みたいに、リードしながらも二点差突き放されて負ける。


あんな試合は二度としたくないです。


ただ、気持ちの問題だけでなく、相手がこうしてきたときに、その状況に応じたプレー、判断をするということがteam全体で出来ていなかった。


今teamでチャレンジしていることは、間違いなく次の試合では活かされる。


一人一人がどれだけ意識を高くもてるか


切り替えと声。


これだけは切らさずやりましょう。



自分自身と味方を信じて。

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